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1人1人が取り組むこと

水筒代わりに使用する

ペットボトルは、洗って何回でも再利用できます。
そのため、水筒の代わりに使っている人が多く見られます。
これまでは市販の水筒や、タンブラーを使っていたでしょう。
しかしそれはら飲み終わった後も重いので、カバンに入れていると持ち運ぶのが大変になります。
ペットボトルは軽いので、カバンに入れていても気になりません。

また汚くなったと思ったら、気軽に捨てられる面もメリットです。
捨てて新しいペットボトルを水筒に使ってください。
最近はペットボトルカバーも販売されています。
お気に入りの柄のペットボトルカバーを探したり、様々なものをローテーションして使うのも楽しいでしょう。
細いブラシがあれば、ペットボトルの内部も綺麗に洗えます。

お米を保管しておこう

大型のペットボトルに、お米を保管する方法があります。
お米と一緒に、赤唐辛子を入れることも忘れないでください。
赤唐辛子が入っていると虫が避けるので、いつでも安心してお米を食べることができます。
しっかり蓋をしめて、暗くて涼しいところで保管してください。
毎回1合ずつ測るのは面倒なので、あらかじめペットボトルに目盛りを書いておくことをおすすめします。

1合ずつのメモリが書いてあれば、炊きたい分だけお米を出せるので便利です。
袋のままでは蓋ができないので、困っていた人がいるでしょう。
ペットボトルを使えば簡単にお米を保管できるので、さっそく実行しましょう。
再利用することが、地球環境の悪化を防ぐことにも繋がります。


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